家の建替えによる仮住まいへの引越し作業も終わり、
ネットが繋がらない家で映画とゲーム三昧です。
ちなみにネットをしたくなると、近所のネットカフェへ。
先日家宅捜査を受けた「ポパイ」にです。
狭所での飲食物提供が青少年に悪影響を与えるとか。
そんなことは気にせず思いっきり飯食って帰ってます。
今日はプレステで「龍が如く」を遊びながら、映画「(ハル)」を見てます。
(ハル)は名作ですね。
インターネット以前のパソコン通信の時代。
チャットで盛り上がり、メールを送るだけの間柄。
ネットで動画や音楽なんて存在すらしていません。
逆に羨ましく思える世界。臭過ぎる台詞が多いのも時代の流れでしょうか。
一番恋焦がれるのはやはり深津絵里。
これから建設される我が家の書斎のイメージは、この映画の深津絵里の部屋。
壁一面に書棚があって、そこには村上春樹の本が。
と言っても、村上春樹の本は一冊もありません...。
漫画ばかりになりそうだから、少しは活字の本も読まないと...。
この映画での名言。
「毎日の嫌なニュースに比べ自分のニュースや悩みは小さすぎると悩む」
「嘘が何よりも勝る武器になったりする」
多分世界で初めて顔文字が登場した映画が、この(ハル)でしょうね。
(^_^)(^_^)(^_^)(;_;)(;_;)(;_;)




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