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A列車で行こう9買いました! シリーズの中では4と7(いわゆる3Dでないヤツ)が好きな人間ですが、 プレイしてみるとハマります。 何が良いのかと言えば、これまで制限の厳しかった列車台数や、 マップの広さが格段に拡がっています。 かといって、初心者の敷居を上げたわけでもなく、 例えばダイヤグラム設定を、その駅の中では全列車共通のダイヤグラムに出来たり、 (逆に列車毎のダイヤグラムを設定する時はオプション項目で設定しますが・・・) 勾配線路を作るときは線路敷設中にマップ表示の高さを変えるだけで勾配が完成します。 今回から電力の概念が入りました。 シムシティみたいに電線を巡らせるのかと思ったら、発電所建設だけでOKみたいです。 個人的には電力とバスの概念は蛇足じゃないかと。 純粋に列車を走らせ、子会社で街を活性化する目的のゲームでも良いと思います。 バスも街を活性化させることができますが、 実社会でバス停があるのと駅があるのとでは街の発展具合が全く異なります。 まぁでも、ゲーム攻略上バス・トラックがあるのは便利ですし、 私みたいに株で儲けてから街づくりという人もいますから、 街造りの手段の一つで考えれば良いのかも。 一つ難点を挙げるとすれば、自由すぎること。 何をやっても良いと言われると困ってしまう時ってありませんか? まさしくそれです。 ゲームオーバーにもなりにくいですので、社長系ゲームというより、 箱庭作成ゲームに近いかもしれません。 これは9を極めていけば解消される問題でしょうけど。 また後日スクリーンショットをアップします。 |
2010年2月アーカイブ
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※この記事は10?20年前に少年マガジンで不定期連載された 「MMR マガジンミステリー調査班」をご存知の方なら楽しめると思います。
1.MMRに登場する「キバヤシ」は、漫画『金田一少年の事件簿』原作の天城征丸。 天城征丸といえば金田一少年の事件簿の原案で有名な方です。 MMR1巻に写真付きで載ってます。 中学の時から読み始めた金田一ですが、今でも昔の作品を読んでいます。 さとうふみやが選挙で落選したときは少々残念でしたが、 消費税が無くなっても困ることが多いので丁度良かったのかも。 ちなみにさとうふみやが女性なのをつい最近知りました。 実写版金田一のともさかりえは輝いてましたね?。
2.MMRに登場する「キバヤシ」は、漫画『シバトラ』原作の安童夕馬。 シバトラと言えば小池徹平が主演した実写版でも有名な作品です。 他には『サイコメトラーEIJI』や『クニミツの政』も創られてます。 クニミツの政と言えば、今が旬の押尾学が主演したこ実写版もありました。 このときの伊東美咲も輝いてましたね?。
3.MMRに登場する「キバヤシ」は、漫画『GetBackers』原作の青樹佑夜。 GetBackersは読んだことありません・・・。
4.MMRに登場する「キバヤシ」は、漫画『神の雫』原作の亜樹直。 モーニングで連載中の神の雫。 ワインの表現方法も色々あるみたいですね。 田崎真也はこの漫画にあるような表現は好きじゃないみたいです。 回りくどいんでしょうね。 飲んで美味ければそれでよし。 テレビドラマ版の視聴率は酷いものでした。 なんかイメージと違う役者さんばっかりだったような。
5.MMRに登場する「キバヤシ」は、漫画『ブラッディマンデイ』原作の龍門諒。 ネットカフェで読もうと思ってて、いつも忘れてしまう『ブラッディマンデイ』。 作品内容から考えるとMMRに通ずる所があるんじゃないでしょうか。 ドラマ版の吉瀬美智子は輝いてますね?。 6歳も年上ですけどこんな女性と出会ってみたいです。
6.MMRに登場する「キバヤシ」は、ドラマ『HERO』原案者。 木村拓哉が出てたドラマの原案らしいです。 DVD借りて見た記憶はあるんですけど、よく覚えてません。 別に木村拓哉じゃなくても良かったのでは?程度の感想です。
7.天城征丸と安童夕馬と青樹佑夜と亜樹直と龍門諒は同一人物。 上の1?6まで見れば分かりますが、同一人物みたいですね。 素人考えだと「同じペンネームで作った方が、名前が売れて良いのに」と考えてしまいます。 結局のところ、この「キバヤシ」が実世界でMMRみたいな調査をしてたかどうか分かりませんが、 いろんなことに興味を持たれる方なのでしょう。 ノストラダムスや隕石の予言がことごとく外れた今となっては、 純粋なギャグ漫画として楽しめます。
情報は全てWikipediaより。
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後姿の美しさってヤツは、お尻の形で決まるような気がします。 特に最近イタリア人がすごいですね。 先日撮影してきた写真なんですが、このように日本よりも大きなイタリアの尻でも、 若干上向きで背中からのラインが流れるように落ちていれば綺麗なお尻の出来上がり。 あえて顔は載せません。 前から見なくてもきっと顔も美しいと十分に理解できます。 私には高嶺の花と言いますか。 金があって自分がいくら欲しがっても無理みたいですね。 お気に入りの相手のみに連絡があるそうです。 こんな美人に似合うような日本人になりたいものです。
続いての写真もイタリアです。
色黒で艶のないお尻ですが、目つきが良いですね。 だいぶ見慣れたせいか、最近感動が薄くなってるような・・・。 2週間に1回くらい街中で見かけると、思わずドキッとしてしまいますが。 欲しいですけど不機嫌になったらお金がかかりそうです。
アメリカの尻っていうのは力強いと言いますか。 力こそ美しさという感じ。 イタ車が女性ならアメ車は男性。 シーレの絵に出てくるような男性の荒々しく力強い美しさそのままです。 顔も凛々しく、威嚇するような眼と長い鼻。 買えるかどうか別にして今回一番のお気に入りです。 写真はクーペですが、コンバーチブルもカッコ良さそう。 このボディの色だと茶色のソフトトップなんか似合いそうですね。 右ハンドルがあれば本気で欲しくなるのに・・・。
最後に熟した英国車のお尻です。 今見てもカッコイイです。 光岡自動車の卑弥呼のお尻もこんな感じでしたが、 無理なく作っている本物の方が綺麗ですね。 ジャガーの車を見ると、こち亀に出てくる江崎教授を思い出します。 発音は「ジャガー」ではなく「ジャグワー」だと。 でも海外のテレビ番組を見ていると確かに「ジャグワー」と発音してますから、 あんなふざけた江崎教授も時々まともな事を言うんですね。
写真は上から、 ・Alfa 8C コンペティツィオーネ ・Alfa brera ・CHEVROLET CAMARO SS ・Jaguar XK-140 撮影は広島輸入車ショウ2010会場にて。 |






