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GF1 + LUMIX G 20mm f/5.6 1/3200 ISO-100 41mm location : Hiroshima-Kure Road (Hiroshima) |
あぁ夏休み(2010年8月26日 20:25)夏休みと言いますか、 実際には仕事しているので2連休程度の夏休みが数回あり、 広島県内外の近場で遊び呆けてました。 写真は広島呉道路から吉島方面を撮影。 勿論助手席からの撮影です。
今年の夏は雨が少なく、私の住んでいる所では夕立も無かったので、 なんとも夏の情緒もクソもヘッタクレも無い猛暑で過ごした記憶しかありません。 車に乗るとメーター内にある温度計はいつも40度近い数値を出しています。 私の乗っているゴルフ(5)という車はエアコンの効きが非常に悪く、 屋根のない車庫から出発して10分くらい冷風が出ないこともよくあります。 我が家には三菱車もあるのですが、これはエアコンの効きが非常に良く、 三菱電機のエアコン技術が使われているからと勝手に想像しています。 実際はどうか知りません。
過去にゴルフはエアコン故障しているので、 今年は再発しないのを心から願います。 |
写真の最近のブログ記事
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『死ぬ』ということ(2010年3月18日 23:34)※写真と内容は関係ありません。
ニュースを読んでるとDJのNujabesが交通事故で死んだとか。 サムライチャンプルーのサントラは名曲揃いで、今でもよく聴いています。 才能ある人が死ぬと残念です。
交通事故って怖いですね。 運転していてよく思うのですが、 ・高速道路で何かの拍子に急ハンドルで20度切ったら・・・ とか、 ・この曲がり角でハンドルを切らなかったら死んでしまうな とか、やってしまえば当然死んでしまうようなことを考えます。 それだけ自動車って間違った使い方をすれば危険な道具であって、 誰でも簡単に自分を死なせたり、相手を殺すことができる道具になります。 包丁で人を刺し殺すまでのプロセスって、 包丁を台所から持ってきて相手を刺す手順を踏みますが、 自動車なら一瞬で、しかも殺す意思が無くても相手を殺せます。 年寄りのドライバーが増えてきて危険な運転をする人が多いですが、 そんな人にこそ凶器になるということを自覚してもらいたいです。 |
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時計(2010年3月16日 22:01)約30年間生きてきた中でハマったもの。 古くはミニ四駆、ファミコン、プラモデル、ラジコン。 そして高校生になると音楽やアイドル、エヴァンゲリオン。 20歳過ぎたころから車、時計、加藤あい、滝川クリステル、吉瀬美智子(以下略。 これまでしっかり男の子がハマるモノに、 絵に描いたようにハマってきたと実感しております。
中でも時計というのは道楽の極みだと思っています。 ポルノグラフティの『アポロ』の歌詞にあるように、
♪みんながチェック入れている限定の君の腕時計はデジタル使用 それって僕のより早く進むって本当かい? ただ壊れている 時計というのは最新だったり値段の高い時計は早く進むわけではありません。 時間は常に同じ速さで進んでいるわけで、 ロレックスやオメガのように価格の高い時計も 100円ショップで売っている時計も同じ時間を刻みます。 そういう商品に高い金を出すことこそ道楽ですよね。 車や家なら高い金を出せばそれなりのパフォーマンスになって返ってきますが、 時計はどーやっても同じパフォーマンスでしかありません。 時計に興味のない人なら無駄としか思えないはずです。
とはいえ、時計も道具の一つですから、少なからず金を出して買わなければなりません。 頑丈であったり水に強い、ベルトは肌触りの良い物などを選んでいけば、 それなりの値段になってきます。 上の写真は私がコストパフォーマンスの良いと思う、トミーヒルフィガーの時計です。 正確性で言えばクオーツですので1年経っても2分程度の誤差。 カレンダー機能搭載でベルトは革製です。 デザインもイヤラシくなく、仕事で使うこともできると思います。 大きさは竜頭も含めてパネライのルミノールとほぼ同じ。 ケースの大きさの割に少々ベルトの幅が狭い気もしますが、 使っていると気になりません。 こんな時計が1万円程度で買えるなんて安いですよね。 この時計を持って、飲み屋で威張ることはできませんが、 敵を作らない時計じゃないでしょうか。 現在は色違いが販売されているみたいです。 |
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天気が晴れなら(2010年3月14日 23:57)
晴れたので自転車に乗ってきました。 いつもの太田川緑地駐車場から安芸大橋まで行き、 そこから川沿いに白島→空鞘橋→平和大通り→西区役所前→太田川緑地駐車場 というコースを辿りました。 河川敷ではいくつもの少年野球チームが汗を流し、 ゴルフ場も賑わっていました。 上の写真は大芝水門。 年末に購入したGF1で撮影し加工したものです。 平和な一日でした。 |
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篠山紀信(2009年11月10日 20:57)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091110-00000005-ykf-ent 今年発売された写真集が元で公然わいせつの疑いがあるとか。 上の写真はその問題写真が掲載されているアサヒカメラ。 写真そのものに問題はなく、屋外での撮影が問題だそうです。
確かに公然わいせつといえば間違いありません。 でもそれ以上に品があるというか。 そそられないといえばウソになりますが、 陸橋の横でしゃがんでいる原紗央莉の写真は何から何まで綺麗です。
「芸術の為なら」といって野外露出を認めてしまうのか。 認めてしまうと、もし家の前で「薔薇族」や「さぶ」の写真撮ってても、 「これは芸術なんだ」と諦めないといけません。 価値観は個々で違うのは当然ですが、法律は平等です。 それを考えると警察が家宅捜索するのも自然の流れかと。
個人的に「20XX TOKYO」の写真は大好きなので残念です。 |
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某所にて思うこと(2009年10月20日 23:34)
Canon EOS Kiss Digital X + EF-S 10-22mm 10mm 1/60秒 F3.5 ISO400 露出補正+0.7
某所にて撮影。 写真って難しいですね...。 たとえば目の前にモデルさんがいて撮影するとき、 モデルさんの人間性を写そうとするのか、それともモデルを通じて己の性格を表現するのか。 人間に限らず上の写真のように、木の大きさや神々しさを写真にしたいと思ってても、 現場の雰囲気を知らなけらば、ただの大木に見えてしまうだけです。 これが水彩画や油彩であれば時間をかけて完成することができますが、 写真はシャッターが開いて閉じるまでの一瞬。 宗教的な言葉で刹那という言葉があります。 刹那とは一瞬という意味で、一日の1/648万(=1/74秒)の時間だそうです。 この瞬間に人間は生死を繰り返していると言われています。 カメラも同じくこの一瞬の時間で写真の生死が決まってしまいます。
考えれば考えるほど写真を撮るのが難しく思えてくるのですが、 創作という意味ではない気軽な写真を撮るのが一番楽しいですね。 撮りたいものが歪んで写ったときは「あの時は足場が悪くて・・・」とか、 カメラの設定を間違えて酷い色の写真が出来たら「あの時寝ぼけてたな・・・」なんて 色んな思い出が一緒に残ります。
まぁ結局、良い写真を撮ろうと思ったら、 失敗しても楽しく写真を撮る姿勢が大切なんだと思いますね。 |
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10mm(2009年4月23日 22:16)
去年の終わりくらいから超広角レンズが欲しいなぁ?なんて思いつつ、 金額の高さに手が出ないまま4月を迎えていた時のこと。 3週間ほど前、中古カメラ屋でCanonの10-22mmレンズが売られているのを発見。 2週間ほど前から本気で買おうか悩み、 1週間ほど前から物欲の禁断症状が出始め、つい先日勢いで購入しました。 現在50mmと28mmの単焦点と18-55mmのレンズ3本を持ってすが、 この10mmの写り具合を見ると今後はコレ1本でやってこうかと思うくらいです。 上の写真は我が家の書庫。 天井の2か所のダウンライトと北側窓からの自然光で撮影しました。 思ったより明るいレンズで良かったです。 あと、買ってから気づいたのがフィルターの大きさと値段。 72mmって結構高いですね...。
物欲と言えば... 今私が一番欲しいものが、テトぐるみです。 (詳しくはこちら→ http://okada.otaden.jp/e31453.html) 部屋にぬいぐるみなど一切置かない性格なんですが、 これは欲しいです。 実は以前から静かなブームが起きてたようで、作り方も公開されてます。 大きいと邪魔になるので、小さいやつをいくつも作って並べておきたいですね。 まずは我が家にある1970年製ミシンの下糸の通し方から調べないと...。 しかも1個作るのに2時間くらいかかるとか。 理想のテトラ群になるには長い道のりが待ってそうです。 |







