広島にジュンク堂書店2店目が本日開店しました。
仕事も休みなので開店と同時に行ってきました。
10時開店で9時55分頃天満屋前に到着したのですが、
意外にも待っている人は少数。
多分50人くらい。
開店と同時にエスカレーターで店舗を目指し3番乗りで入りました。
(ちなみに漫画フロアは私が1番乗りでした。)
B6判の手塚治虫漫画全集が大量に置いてあり、安心してコンプリートできます。
広島駅前店はB6判を無くし、全て文庫全集に代わってたもので・・・。
お目当ての書籍を購入し先着限定のチーズケーキを頂き、目的完了。
ちょっと残念なのは売場が狭苦しい感じがします。
通路幅6尺から8尺くらいに見えましたが、天井が低いので圧迫感があります。
あと、目的買いするには良い配置ですが、ふらっと店に入って、
衝動買いできるような売場にはなっていません。
最近の本屋にしてはスポットらしき売場が弱いです。
あとバーコードのついていない本をレジで登録するとき、
店員さんが必死で手入力でやってましたけど、
多分バーコード読むスキャナで数字も読めるはず。
その後、広島パルコで行われている古本フェアに行ってみるものの、
品ぞろえの悪さに幻滅。
美術書だけは充実していましたが、
あとはブックオフで100円で売っているようなものばかり。
思わず手に取りたくなる直木三十五の本も箱が破けていたりと、
欲しくなるようなものはありませんでした。
八丁堀界隈に行く用事といえば東急ハンズくらい。
天満屋まで足を運ぶのはちょっと面倒くさいかも。
飲み会の待ち合わせ時間までの暇つぶし程度には丁度良いかもしれません。
(ローカルネタですみません・・・)
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